No. 186 (Mon)
dayline

Date 2009 ・ 11 ・ 16

坂の上の雲

yosiakikun
坂の上に雲は無く、松山は快晴でした。自転車を一日借りて、薄暗くなるまで城下町を堪能しました。木造で再建されたという松山城は、石垣も見事な一段と趣のある城でした。足湯に浸かりながら、坊ちゃん列車が楽しげに走りゆくのを見送りました。

それにしても、愛媛県の養護教諭の皆さんは、インフルエンザ対策の忙しさの中、とても熱心に耳を傾けてくださいました。楽しい充実した二日間でした。

盛大な ホールに満席 白マスク、字あまり。
日記 // コメント(0) // トラックバック(0) // Top

No. 185 (Sun)
dayline

Date 2009 ・ 11 ・ 08

フィンランドの歴史学者

トゥウラを招いての講演
昨日は、子どもといのちの教育研究会で、フィンランドから来日中の歴史学者を招いて、第二次世界大戦後の日本とフィンランドの教育について講演をしていただきました。

2年前の来日時に続いての講演でしたが、興味深い話題がたくさん聞かれました。また、参加者も前回とは違って少人数でしたが、その分一人ひとりの発言の機会も増えて、2時間という時間があっという間でした。終了後も、さらに30分近くの間、残った聴衆との間で議論が続いていました。

講演前の雑談では、彼らが「昼間、泉岳寺へ行って田町駅から電車に乗った」と言うところで、田町を「たまごっち」と言い間違えて、互いに笑いあいました。たまごっちを思い出して、「なつかしい」を連発していました。

泉岳寺 田町の次は 浜松町、字余らず。 
日記 // コメント(0) // トラックバック(0) // Top

No. 184 (Sun)
dayline

Date 2009 ・ 09 ・ 20

煮ている Very similar!

芋煮 フィンランドの芋煮
この2枚の写真は、フィンランドと日本の料理です。さて、どちらが日本のものでどちらがフィンランドのものでしょうか? 
These two pictures are took in Finland and Japan. Which one is Finnish?

煮ています。いや、似ています
These are so similar!

ご覧のとおり、左のものには箸が乗っているし、おにぎりもあるので日本のものだとわかってしまいます。芋と肉と塩が入っていて、味もよく似ています。そして、おいしい!
As you can see, there is a chop stick on the left one, it is Japanese one. I think these two cups of soup in which contains potatos, onions, meat and salt are very similar taste. So yummy!

フィンランドのものはロッシポッティ、日本のは芋煮。いずれも北の地方、オウルと山形の名物です。
This Finnish soup named "Rossypottee", and Japanese one "Imoni". These are specialty in Northern part of each country, Oulu and Yamagata.

寒いので 芋煮てるから 似てるのかな、字あまり。
So cold similar soup so hot, over words.
日記 // コメント(0) // トラックバック(0) // Top

No. 183 (Mon)
dayline

Date 2009 ・ 09 ・ 14

焚き火が懐かしい I miss the bonfire

マッカラフィンランドの寒さに比べて、東京はまだまだ暑い日が続きます。1週間前、小学校の庭で焚き火をして、マッカラ(ソーセージ)を焼いて食べたことを思い出します。近隣の6つの小学校から、20人ほどの先生方が集まって、歌を歌いマッカラを食べ、語り合いました。
It was cold days in Finland. I can remember eating the MAKKALA, singing and talking with teachers gathering from 6 schools.

マッカラを 焼いてる炎も 真っ赤ら、字あまり。
MAKKALA's red, Bonfire's red, as well, over words.
日記 // コメント(0) // トラックバック(0) // Top

No. 182 (Wed)
dayline

Date 2009 ・ 09 ・ 09

飛行機はなぜ飛ぶ Why can the plane fly?

どうして、あんなに重い(重そうな)飛行機が飛ぶのでしょうか。
一説によると、なぜ飛行機が飛ぶのかについて、現在でも科学的な説明ができないそうです。

その本を読んだ時に、確かにそうだろうと思いました。船が水に浮くことは、かろうじて実体験から理解の及ぶ範囲にありますが、飛行機についてはどうにも理解に苦しみます。

ヘルシンキの空港で、今まさに目の前にたくさんある飛行機が本当に飛ぶのだろうか、といぶかっていると、アナウンスがありました。整備のために、出発が遅れるそうです

本当に整備のためなの?飛行機自身、飛ぶことに不安になったのでは?
なぜ飛べるの そんなに重い 身体して、字余り。
日記 // コメント(0) // トラックバック(0) // Top