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No. 85 (Thu)
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Date 2006 ・ 11 ・ 23

定演大成功!

オケ
杉並フィルハーモニー管弦楽団の第11回定期演奏会は、成功裡に終了しました。

今年リニューアルしたばかりの、美しい杉並公会堂大ホールが、ほとんど満員となりました。シューベルトもドボルザークも、なかなかの盛り上がりでした。熱心に聴いてくださる皆さんとオーケストラが、一体となって感動の時間が共有できました。

来年はハイドンの4番です。もう来月から、次の定演に向けてスタートだ。ハーイ、ドン!
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No. 84 (Mon)
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Date 2006 ・ 11 ・ 20

7番に続いてラプソディ・イン・ブルーも流行りそう

のだめのおかげで、ベートーベンの7番は相変わらずわが家で流行っています。ただ、問題は、冒頭の楽器が揃って演奏する部分になると、「この番組は、・・・の提供でお送りします」というナレーションが口をついて出てきてしまうことです。

そろそろガーシュインも流行りそうな気配がしていますが、来週からはいよいよ「あの達彦さん」がオーボエ奏者として出演ですね。ピアノをやめて味噌屋を継いだと思っていたら、オーボエに転向していたとは。

私のコンサートもあと3日。ドボルザークで滑らないように、サクラちゃんに負けず明日から頑張って練習するぞ!!
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No. 83 (Wed)
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Date 2006 ・ 11 ・ 15

演奏会迫る!

ここのところ、「のだめ」効果で、わが家ではベートーベンの7番が大流行です。

よく知られているように、ベートーベンの交響曲は奇数番が大曲で、偶数番は小曲なんですね。僕としては、なんといってもコンパクトながら軽やかで親しみやすい8番がベスト・ワンなのですが、「のだめ」のおかげで7番が耳について離れません。

ベートーベンにこだわっているバヤイではありません。定期演奏会まで1週間となって、ドボルザークをスコア片手に聞き込むべきところ、ついベートーベンへ逃げてしまう今日この頃。

そういえば「のだめ」のCDは、本日発売でしたね。
「スウィング・ガールズ」ではジャズに、「のだめ」ではクラシックにと、のだめ上野もさることながら竹中シュトレーゼマンも見逃せません。なかなかの「年の差コンビ」。
ああ、月曜日が待ち遠しい。
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No. 82 (Mon)
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Date 2006 ・ 11 ・ 13

うどんを食べてきました!

うどん
讃岐うどんをたらふく食べてきました。朝昼晩と、三食ともうどん。ホテルお勧めの朝食メニューがうどんで、これがまた美味しい。

昼に食べたのが、駅前の“セルフうどん”。かけうどん150円なり。これまた美味しい。夜も学会の懇親会でうどん。翌朝もホテルでうどん。羽田に帰ってきてもうどんが食べたかったのですが、店がみつからず「きしめん」で我慢。

一夜明けて、家族のいない昼食はひとりで関東風のうどんを作ってみました。あー、讃岐うどんがなつかしい。うどん2


ということで、学会のワークショップは20名ほどの方が参加してくださり、夜遅くまで熱心な議論やエクササイズで盛り上がりました。世話人をお願いした鳥取の山田先生も、ご多用中を駆けつけてくださり、気がついてみれば、他の部屋のワークショップはとっくに終了。現役の大学生から、ベテランの教諭、研究者など、多彩な人たちと語り合いました。またひとつ、ネットワークが広がりました。

留守をしている間には、千葉の養護教諭の皆様から書き込みを頂き、学会前日の慌しい中、千葉にも行ってよかったとあらためて確認しています。
皆様、ありがとうございました。

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No. 81 (Thu)
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Date 2006 ・ 11 ・ 09

うどんの前に、そば!

そばや
今日は千葉県君津市へ行ってきました。養護教諭の先生方が100名近く集まってこられて、熱心に話を聴いてくださいました。

インターを降りたら、気になる看板を見つけたので、探し当てた蕎麦屋でそばを食しました。実は評判のお店らしく、なかなかの雰囲気でした。講演会の会場は、すぐそばでした。

明日から、讃岐は高松で学校保健学会です。研究発表だけでなく、いのちの教育のワークショップもやります。うーどんなことになるでしょうか。
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No. 80 (Wed)
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Date 2006 ・ 11 ・ 08

月日の経つのは早いもの

読売新聞の「教育ルネサンス」でのいのちの教育特集は、多くの方々からの反響をいただいています。ばーばりー先生も、ありがとうございました。新聞として、広くさまざまな立場の実践や研究が紹介されています。今週の土曜日までです。

amp
月日の経つのは早いものです。ついこの前リフォームしたと思っていた真空管のアンプですが、それからもうすでに3年が経っていました。最初に作ったのは、それよりはるか前の1979年と記録が残っています。27年も経っていたのですね。
今日は少しだけ時間ができたので、電気ドリルと半田ごてを振り回して、若干の改造を施しました。

一日一日足元を見つめて歩いていると、なかなか進んでいないように思うこともありますが、ふと立ち止まって振り返ると果てしない時間が流れていたことに気付く。
そんなことをあらためて思った秋の一日でした。

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No. 79 (Sun)
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Date 2006 ・ 11 ・ 05

うどんと学会、迫る!

11月10日から12日まで、うどんのメッカ香川県高松市で日本学校保健学会第53回大会が開かれます。この学会は、養護教諭の会員の多い学会ですが、さまざまな領域から、児童・生徒の健康に関心のある方々が参加されています。

その初日11月10日の夜6時から9時まで、近藤卓が中心となって、「いのちの教育~その理論と方法」と題したワークショップを開催します。

会場は、JR高松駅から徒歩5分の、サンポートホール高松です。11日、12日には各種講演やシンポジウム、それに一般の研究発表があります。私も、「小・中学校の「いのちの教育」に関する全国実態調査」と題して、昨年度から実施している文科省の助成研究の一部を報告します。

西日本にお住まいの皆様と、ワークショップでお会いできることを願っています。
いざ、学会とうどんが待っている高松へ!!

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