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No. 200 (Tue)
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Date 2012 ・ 02 ・ 28

02/27のツイートまとめ

KONDO_Taku

今日は、足立区にわだちを残す。
02-27 12:53

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No. 199 (Mon)
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Date 2012 ・ 02 ・ 27

子どもといのちの教育研究会第13回大会成功裏に終わる!

子どもといのちの教育研究会第13回大会が、先週の土曜日、冷たい雨の降る東京・巣鴨の大正大学で開かれました。

あいにくの天候とも言えますが、そんな中出席して下さった皆さんと、中身の濃い時間を過ごすことができました。そう考えれば、今後の研究会の地固めをした大会でもあり、「雨降って地固まる」の言葉通りの今大会だったのかもしれません。

上越教育大学の得丸定子先生のご講演、各地の小・中学校での教育実践を中心としたラウンドテーブル・ディスカッション、そして「学としてのいのちの教育」を考えるシンポジウムと、いつもながらの盛りだくさんの内容でした。

詳しくは、月刊雑誌『健』の5月号で紹介する予定です。また、研究会のホームページもご覧いただければ幸いです。

皆様、どうもありがとうございました。
またお会いいたしましょう!
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No. 198 (Mon)
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Date 2012 ・ 02 ・ 20

02/19のツイートまとめ

KONDO_Taku

名古屋にしょっちゅうしゅっちょうしますが、ひつまぶしではなく仕事です。
02-19 09:08

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No. 197 (Sun)
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Date 2012 ・ 02 ・ 19

第13回大会!詳しくはHPをご覧下さい。

大会まで、あと6日です。
今年のラウンドテーブル・ディスカッションも、 盛りだくさんで、充実しています。
報告あり、問題提起あり、そしてワークショップありです。

もちろん、講演もシンポジウムも濃い中身です。
大正大学で、お会い致しましょう。
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No. 196 (Fri)
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Date 2012 ・ 02 ・ 17

02/16のツイートまとめ

KONDO_Taku

タリーズのサンドイッチで、本当にたりーるかと思ったけれど、ボックス入りで一口サイズ、本当にたりーるです。
02-16 13:42

タリーズのサンドイッチで、たりーる。
02-16 13:21

またまた、都庁へ行くとちょう。
02-16 13:03

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No. 195 (Wed)
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Date 2012 ・ 02 ・ 15

カウントダウン・あと10日!

第13回大会まで、あと10日となりました。

今年は、恒例の“うわばきぶくろ”注1)の公演はありません。そのかわりに、現役女子大生による“Saxアンサンブル”があります。4人のメンバーは大学の芸術学部に在籍する、若きミュージシャンの皆さんです。迫力ある4本のサックスが繰り出す音楽に、ひと時酔いしれたいと思います。

注1;“いきものがかり”のさわやかさと、”こぶくろ”のハーモニーをあわせ持った男性デュオ。
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No. 194 (Mon)
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Date 2012 ・ 02 ・ 13

第13回大会のシンポジウム

今回の第13回研究大会では、「いのちの教育「学」の構築」を考えるシンポジウムを企画しています。

私自身は、学」を構築することの意味を考えてみたいと思います。「学」って、そもそも何でしょうか。「学」って、必要なことでしょうか。そんな基本的なことから、素朴な気持ちで今一度議論してみたいと思っています。

他には、上越教育大学の徳丸定子先生、元日本女子大学の中村博志先生が持論を展開してくださることになっています。白熱シンポになることが予想されます。ぜひ皆様、お楽しみに。
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No. 193 (Sun)
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Date 2012 ・ 02 ・ 12

子どもといのちの教育研究会の第13回大会が迫ってきました

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子どもといのちの教育研究会
第13回研究大会 テーマ:いのちの教育「学」の構築
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「いのちの大切さ」という一昔前なら自明なテーマが1990年後半に問われ始め、有効な答えが見つからないまま私たちは21世紀を迎えました。この間、多くの実践者、研究者、教育行政関係者が「いのちの教育」「いのちの授業」に携わってきました。しかし持続的・有機的な連携や異なる学問的背景のすり合わせが十分に行われてきたとはいえません。そのため、今、「いのちの教育」と言葉でイメージしているものを語り合い、各分野の叡知を結集することが求められています。今回の大会では、ラウンドテーブルで「いのちの教育」の実践例に基づく情報共有とともに、シンポジウムで「いのちの教育「学」」の構築に向けて、議論を開始したいと考えています。(大会実行委員長 弓山達也)

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日時:2012年2月25日(土)10:30~17:00(受付2号館3階10:00から)
会場:大正大学巣鴨校舎2号館(東京都豊島区西巣鴨3-20-1)
参加費 :一般2,000円、学生1,000円
懇親会費:3,500円(※参加費・懇親会費は当日会場払いです)
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参加方法
準備の都合上、事前にお申し込みください。120名で締め切ります。
ハガキ、ファックス、Eメール等で「第13回大会」と明記し「お名前、
ご連絡先、懇親会の出席/欠席」をお知らせください。   
まだ、定員に達していません。当日参加でも大丈夫そうです!
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【講演】得丸定子(上越教育大学教授):生きる力としての「いのちの教育」

【ラウンドテーブル・ディスカッション】
「いのちの教育」について考えよう:清水秀峰(市川市職員)
自己肯定感を高めるよりよい人間関係づくり
   関純也(朝霞市立朝霞第十小学校教諭)
官製「いのちの教育」は現場でどのように実践されているか―山形県の事例から―
   齋藤知明(大正大学大学院)
メンタルヘルスにおけるアドベンチャープログラム:福本敏宏(東海大学大学院)
教科指導への共有体験導入に向けた授業実践の一考察―自尊感情を育むために―
   富井愛枝(創価大学教職大学院)
【シンポジウム:いのちの教育「学」の構築】
「学」を構築することの意味:近藤卓(東海大学教授/本会会長)
「学」としてのいのち教育:得丸定子(上越教育大学教授)
死を通して生を考える教育が学問たりうるか:
   中村博志(日本女子大学元教授/死を通して生を考える教育研究会会長)
司会・コメンテータ:弓山達也(大正大学教授)
【懇親会】
   情報交換、Saxカルテットによるライブを予定しています。

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問い合わせ・お申し込み先
 子どもといのちの教育研究会事務局
 〒259-1259 神奈川県平塚市北金目4丁目1-1
 東海大学文学部心理・社会学科近藤研究室内
 TEL&FAX :0463-50-2409(直通)
 e-mail: inochi_no_kyouiku@hotmail.com
 ホームページ:http://www.geocities.jp/inochi_no_kyouiku/
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本大会は科学研究費補助金挑戦的萌芽研究
「地域文化を「いのち」「こころ」の教育に活かすための基礎的研究」
(代表 滝沢和彦大正大学教授)との共催となっています。

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